初めての芝で対決 そして2頭とも引退

2018年4月15日の中山4レース。
2頭の馬の対決が繰り広げられました。
この歴史的なレースを人はこう呼ぶでしょう。
3歳未勝利戦・・・と。

そんな3歳未勝利戦でマイネルジュニパーウインコンツェルトの2頭出し。
どちらも初めての芝。
というかダートで勝負にならず、一発逆転をかけての芝レース。
カネヒキリとゴールドアリュールですけど・・・。

そして2頭とも無事に後ろの方で14着と18着。
当然のように関係者と協議、そのまま2頭とも引退。

んー、ビッグレッドファームグループ大丈夫かいな。
どちらも馬体的には気に入っていた馬なのですが・・・。
皐月賞のパドックでへらへらしていた某ラフィアン社長に少しカチンときちゃ・・・うか来ないかは自分次第。

へっぽこ軍団2015年産3歳世代は社台グループの馬はそれなりに勝ち上がり、逆に日高方面の馬たちはほとんど勝ち上がらないになりそう・・・とほほ。
ラフィアンはヴィオトポスが世代最初の新馬を勝って、好スタートだと思っていたのですが・・・2頭に1頭勝ち上がりだからいい方と考えるしかないか。

ウインは相性悪いのか全く勝てません。
ウインアイスバーグはお母さんのサマーエタニティを持っていたし、牝馬だったので申込ましたけど、ウインコンツェルトの方が勝ち上がってくれないとね。
アイスバーグも体重増えないし厳しかもしれないけど、こちらは無事に繁殖に上がれればです・・・成績上げないと厳しいかな?

2016年産2歳はラフィアン1頭、ウイン1頭ですけど、この3歳世代を見ちゃうと期待できなさそう・・・。

今日買ってみたデイリーPOGでマイネルモーディグは6月東京を目指すとか書いてあったような・・・ワスレタ。
ウインスピリタスも1回函館を目指すようで、この2頭次第ですね。
私の明日の晩飯は。

カレーにするかラーメンにするか・・・間をとってアイスとハンバーグにします。
ウインアイスバーグ頑張れ!ということで。

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