ラフィアンターフマンクラブ
相馬眼が見た夢 岡田繁幸がサンデーサイレンスに刃向かった日々 が届く
ラフィアンターフマンクラブの会員へプレゼントされた河村清明氏「相馬眼が見た夢 岡田繁幸がサンデーサイレンスに刃向かった日々」が届きました。
なかなか分厚い本。
センシティブな内容が含まれているという事で、いろいろ聞いてましたが、実際に亡くなった日に何があったのか…。
あまり知りたくなかったので、読まなくていいかなと考えてたのが正直なところ。
しかし!
ラフィアン会員にはプレゼントされるとのこと。
事前に本当に欲しいかの確認もありましたが、頂けるなら折角なので読んでみることに。
なかなか面白そうな本。
<ラフィアンからプレゼント本が届く>
分厚さもそれなりにあります。
<結構な厚さ>
・・・もうマイネル軍団の謎を知らない世代も増えているんだろうか。
「ようこそ競馬の聖域へ」を含め、マイネルファンなら必見ですかね。(多分)
という訳で、相馬眼が見た夢はまだ読んでないので、見てから読書感想文を書こうと思います。
電子書籍派なので、紙の本はあまり買わないのですが、最近は年のせいか本読んでると寝ちゃいます。
そうか、そうだったのかっ!
私が寝る…マイネル。
<後でじっくり読みます>
岡田繁幸氏と言えば、むかーし、ビッグレッド行って体調悪くなって病院を探してもらったりしたこともあります。
あの時は本当にありがとうございました。
伝説となった?鉾田ツアーの演説も聞きました。
昔はビッグレッドから野菜が送られてきたり、本当にラフィアンは凄いクラブ!と思ってましたよ。
今でもそう思ってるけど、ここ数年はラウレアとラッシュしか出資してない…。
今度こそ…今度こそ…!何かに申込みます。