アーモンドアイに初仔が誕生 エピファネイアの牡馬 募集されるとしたらおいくら?

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1月13日、アーモンドアイに初仔が誕生しました。
エピファネイアの牡馬。

アーモンドアイにお子様が誕生・・・早いですね。
早いと言えば生まれも早い。
ノーザンとはいえ、1月13日生まれは早いですよね。
しかも、私の誕生日のだいたい半年前、何か運命を感じます。

アーモンドアイは説明の必要もないでしょうけど、父はファバージ。
9戦して未勝利。
スロバキアシチーの弟となるアーモンドアイ2022は、母アーモンドアイが37歳の時の産駒となります。

・・・くらいしかネタとしても書くことはないのですが、とにかくエピファネイアの牡馬としたら、現状考えられる最高の血統ではないでしょうか。
まだ気が早いけど、今からワクワクが止まりません。
まずは無事に成長していってほしいところですね。

当然、シルクで募集されると予想すべきでしょう。
例えば、セレクトセールに出たら5億は軽く超えそうですよね。

クラブに来るとすれば、1つの目安はルーラーシップ。
ルーラーシップは18,000万円の募集、そこは最低ラインとすれば、20,000万円くらいとまずは考えたいところ。
それでも1/500だと40万円ですから、人気は爆発するでしょう。
シルクだと母馬優先はないので、実績の殴り合いにもなるでしょうから、今からボーダー金額が怖いところです。

(アーっ!)モンドインテロの元出資者としては狙いたいところです。
馬名が似てるし。

私事ですが、一口馬主を初めて最初の出走がクラウンシチー。
そのクラウンシチーのデビュー前に電話で調教内容を聞いた時「メジロリベーラに先着」というのを聞いて、ヒエー!!!となりましたからね。
メジロリベーラは当時考えられる最高の血統、父シンボリルドルフ、母メジロラモーヌ、何となく思い出しちゃう。

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募集予想

へっぽこ軍団 - 一口馬主データベース | シルクホースクラブ | 2023年募集馬の適当予想 | アーモンドアイ2022

※来年2023年の募集予想です。

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