| 性別/毛色 | 牡 栗毛 | 父 | Cat Thief |
| 生年月日 | 2005/02/25 | 母 | Seductivelyelegant |
| クラブ | 広尾サラブレッド倶楽部 | 母父 | Thirty Six Red |
| 厩舎 | 栗東・森 秀行 | 生産者 | アメリカ・Dode McGehee & Delia McGehee |
| 募集価格 | 2500万 | 募集口数 | 500口 |
| クラス | 1600万下 | 成績(本賞金) | 35戦 4勝 (7936万円) |
| メモ | |||
外国産マニアとしては、調教セールで好時計を出した馬なんて、それだけで寝れます。グースカピー。
そんな感じで結構失敗しているけど、アルシラートに続いて森厩舎だし、どちらかが2勝してくれれば、とそんな感じです。
未だに血統がよく分からんし、こういう馬の方が走るかも、と願いをグースカピー神に祈ってます。
| 日付 | 開催 | レース名 | 頭 | 番 | 人 | 着 | 斤量 | 騎手 | 距離 | 状態 | タイム | 着差 | 3F | 体重 | 賞金(万) |
| 2010/07/17 | 2新潟1 | 柳都ステークス | 15 | 14 | 6 | 8 | 55.0 | 内田博幸 | ダ1800 | 良 | 1.52.8 | 1.8 | 38.7 | 498 | 0 |
| 2010/07/03 | 3阪神5 | 灘ステークス | 14 | 5 | 1 | 6 | 55.0 | ウィリア | ダ1800 | 不良 | 1.50.6 | 0.4 | 37.3 | 496 | 0 |
| 2010/06/12 | 4京都7 | 御陵ステークス | 15 | 15 | 1 | 5 | 57.0 | 小牧太 | ダ1800 | 良 | 1.51.5 | 0.3 | 37.6 | 496 | 178 |
| 2010/05/22 | 4京都1 | 4歳以上1000万下 | 16 | 2 | 1 | 1 | 57.0 | ウィリア | ダ1800 | 良 | 1.51.4 | 0.3 | 37.0 | 494 | 1050 |
| 2010/05/02 | 3京都4 | 舞鶴特別 | 13 | 12 | 1 | 2 | 57.0 | ウィリア | ダ1800 | 良 | 1.50.7 | 0.2 | 38.5 | 496 | 590 |
2010/07/17 新潟11R 柳都ステークス 8着
スタートは良かった(矢野アナウンサーは好スタートって言ってた)かも知れないけど、行ききれず。
3番手くらいで流れに乗れる馬ではないだけに終わった。
まあ、連戦の疲れもあるんだろうし、このクラスでは簡単に逃げれません。仕方が無いですかね。
休んで休んで、これからでしょう。まだまだやれる馬と思ってます。
2010/07/03 阪神10R 灘ステークス 6着
また1番人気。あれ程アテにできない馬だと、近所のコンビニのゴミ箱に言ったのに。
案の定、6着と無事に人気を裏切る。このクラスだと普通に逃げても、相手次第になるかと思うのに、先手すらとれなかった、これではネ。
やはり逃げてこその馬です、それか最後方から。とはいえ、準オープンでは展開の助けやら必要かとも思う。それだけに、人気になるのはビックリなんですよね。
そろそろ調子落ちもあるんでしょうか。休ませてもいいかも。
2010/06/11 京都10R 御陵ステークス 5着
レースは北海道行ってたため観れなかったけど、結果観てビックラした。なんともまあ、1番人気でしたか。
外枠は良かったんでしょうが、如何せん京都の1800。スタートも普通で、押していって逃げた分、最後止まったのかな。
この馬なりには走っているし、戻ったとはいえ、昇級だったので結果は満足。最後までシブとかったし。
しかしかかしあべしひでぶ、なんで1番人気だったんだろう。この世には謎がたくさんありますが、後世に伝えるべき謎の1つでしょう。
2010/05/22 京都12R 1000万下 優勝
16時10分までは起きていたんですが。徹夜が祟って、深い眠りの中プラチナメーンはレースを走ったのでした。
でも慌てない。こういう時こそ、JRAレーシングビューアーに毎月高い金(500円くらい)を払っているんです、慌てず慌てず、レースを観た。
スタートは普通も、インコースをうまく立ち回り、1コーナーでは先頭へ。そのまま離さず逃げて3コーナー辺りから後続を一気に引き離す。直線では後続に結構差をつけてたハズ。
結果的には楽勝でしたかね。着差以上に強い勝ち方だったかと。やはりプラチナメーンにはこういう極端な競馬が合っているのです。さすがは森厩舎だし、ウィリアムズ騎手。
いやー、本当に長かったですよ、この勝利まで。強い内容でもフサイチセブンとかもっと強い馬がいたり、2着続けてたら、その内調子が落ちてくるし…。もともと安定感ないタイプではあるけど、調子も持続しないタイプ。今回決めないと…という感じだっただけに、寝てたのが申し訳ない。
昨年、4球観ないだけ(9回表で仕事トラブって帰った、2-1で日ハム勝ってたのにぃ)で巨人がサヨナラ勝ちした東京ドームで観戦した大井戦とかも、今となっては懐かしい思い出です。
準オープンでも、このように思い切ったレースができれば…なんて。とにかく本当に長かった4勝目でした。
2010/05/02 京都8R 舞鶴特別 2着
外枠の偶数番。鞍上はウィリアムズ騎手。期待しない訳にはいかない!と口取り申し込んだけどハズレ。
スタートは少し出遅れたのかな。ゲート前で観ていたんだけど忘れた。先行したけど、かなりハイペース。2番手だと持ち味が生かせないと思ったけど、直線もよく粘っているし、やはり能力はある馬です。
もっと離されていると思ったけど、1馬身ちょっとだったんですね。かなりゴールから離れた所で観ていたので分からんかった。
昨年夏も2着続きだったし、次は突破して欲しいところ。調子落とすと、復調するまで時間がかかる馬なので、今の調子を維持している間に何とか勝って欲しい…と思う。2番手から残れるとは、さすがは天皇賞ジョッキー?それとも馬?どっちでもいいけど。
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