ノーザンファーム2019年の生産馬 既に3頭が海外へ輸出 ウィンターの初仔等

キャロットクラブ
この土を食べて大きくなった馬たち

2019年産のサラブレッドも血統登録が行われていると思います。
海外に輸出された馬が登録されているようですので、ネタにしてみます。

起きたらノーザンファームの馬ばかりが重賞をポコスカ勝っている今の時代。
しかし、私が出資しているプレシャスルージュは負けてました・・・うらやまつぃ。
レシステンシアはダメ元で応募しましたけど、・・・ダメでしたが。

そんなノーザンファーム生産馬も10月末時点で3頭の当歳馬が海外に輸出されています。

3頭とも預託繁殖牝馬の仔なので、海外で走るために日本に持ってきた繁殖牝馬とは思いますが、ディープインパクトの血統が海外でも広がっていくと思うとワクワクします。
来年産まれる2020年産のディープインパクト産駒は、多くが海外繁殖牝馬という話ですので、ラストクロップとなる来年の生産馬を含め見逃せません。

ワクワクポコポコしているのですが、ウィンター2019は楽しみですね。
愛1000ギニーとナッソーS等に勝っていて、サトノダイヤモンドが出走した凱旋門賞の9着馬。
もう、ウィンターの仔が海外で走らなかったら私が競馬をウィンタイします。
既に引退してますが。

全然関係ないのですが、日ハムにいたウインタースという選手を思い出しました。
今日は徹夜で動画をあさってみます。

アンビリーバブル2019はイギリスへ輸出されていますが、お母さんのアンビリーバブルはオーストラリアに輸出されているんですよね。
離乳をしているとはいえ、離れ離れになって可哀そう。
母を訪ねてアンビリーバブルというドラマを作れば、1人は見てくれそう。
本馬は2番仔となりますが、姉のアンサンブル(ロード所属馬)は本日新馬勝ちしていましたものね。
ええ!?違うって!?それはアンビ…。(以下略)
※兄Phoenix Cowboy(父Gleneagles)は10末時点で1戦未勝利かな。

今は社台サンデー会員であれば、繁殖牝馬が預託馬かは一目で分かる時代。
そして輸出されているのかも簡単に調べられる時代。

ですが、敢えてまとめることで、サンデーキャロットシルク等に出てくると期待してしまう人を落としていく
いえ、足をひっかけてコケさせる・・・はしませんが、とにかく少しでも役立てるよう当温泉紹介サイトでは今後も適当に更新していきます。

輸出馬 (母が預託馬)

アンビリーバブル2019 牝 ディープインパクト
ウィンター2019 牝 ディープインパクト
ギルティトゥエルヴ2019 牝 ディープインパクト

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